こだわり芸能まとめ

ホットな話題から、テレビ等ではあまり報じられないマイナーなニュースまでいろいろな芸能ネタをまとめました。



    (出典 vod-like.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 10:42:01.12 ID:CAP_USER9.net

    10月29日放送の第4話にて、ついに視聴率が一桁台の8.9%に下落した連続ドラマ「SUITS」(フジテレビ系)。
    初回放送から坂を転がり落ちるように数字を下げ続けているが、その一方で評価を高め続けているキャストがいるという。
    32年前のデビュー時からその美貌でファンを虜にしている女優について、芸能記者が語る。

    「弁護士事務所の所長役を務めている鈴木保奈美の美貌は、年代を問わずに視聴者を感心させています。
    同世代のアラフィフからは『昔のままの美しさ』と称えられ、10~20代の若い層からは『母親と同世代なんて信じられない』と驚きの声が続出。
    作中では高級ブランドを華麗に着こなす一方で、仕草の端々に可愛らしさも織り交ぜ、オールドファンをきゅんきゅんさせているのです」

    なにより驚くべきは、とても52歳には見えない肌の色つやだ。世間では年齢を重ねた女性芸能人に対してすぐに「劣化」と騒ぐ傾向にあるが、
    鈴木に限っては「全然劣化していない!」との評価が少なくない。その秘訣はなんなのか。女性誌のライターが話す。

    「もちろん本人の努力も大きいと思いますが、顔つきがわりと薄めの和風美人である点も、劣化を遠ざける要因のひとつではないでしょうか。
    1986年に女優デビューした鈴木ですが、当時は派手な顔つきとキツめのメイクが好まれたもの。
    それに対して鈴木はさわやかな笑顔とナチュラルなメイクが特徴で、1991年の主演ドラマ『東京ラブストーリー』当時の画像を見ると、髪型さえ変えれば現在でもそのまま通用する顔つきなのが分かります。
    同様の例には49歳の石田ゆり子や47歳の木村多江、そして40歳になった小西真奈美らが該当しそう。
    鈴木もよく見ると口元のシワが目立つのですが、それを補ってあまりある肌ツヤの良さが、劣化を防いでいるようです」

    その50代には見えない美貌が、主演ドラマ「主婦カツ!」(NHK BSプレミアム)で演じる主婦には似つかわしくないとの指摘もある。美貌を維持するのもなにかと大変なようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559240/
    2018.11.05 10:15 アサジョ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/13(火) 20:28:48.01 ID:CAP_USER9.net

    評判ガタ落ちの元NHKの有働由美子アナに対し、ついに野球ファンも堪忍袋の緒が切れてしまったようだ。

    11月9日放送の「news zero」(日本テレビ系)では、日米野球でMLBオールスターズのコーチを務める松井秀喜氏をゲストに迎え、20年来の親交を持つという有働アナがインタビュー。
    しかしその質問内容があまりにくだらなかったとして、視聴者を呆れさせたのである。スポーツライターが眉をひそめる。

    「せっかく松井がテレビ出演しているのに、有働アナは『好きなキャスターは?』という愚にもつかない質問を繰り出し、ほかにも『お子さんにはお父さん、お父様、どちらで呼ばせているか』など、
    あまりに無意味な質問を連発していました。
    また番組の冒頭では、コーチとして来日している松井に『松井選手』と呼びかける場面も。これは相撲で言えば親方に《○○関》と呼びかけるくらいあり得ないことです。
    しかも有働アナは前日に行われたMLB vs 巨人の試合すら確認していなかったようで、
    『久々にピンストライプのユニフォームを着てる松井さん』と頓珍漢な呼びかけを繰り出しては、松井から即座に『まだ着てないっスよ』と否定される有様。
    今回の日米野球ではMLB側がビジター扱いなので、松井は灰色無地のユニフォームを着用しており、
    ピンストライプではなかった。このように野球に対する無知、無理解を露呈しまくってしまったのです」

    ただ有働アナに対して、評価する声もあるようだ。それは松井氏が「ジャイアンツの監督をやる可能性は《zero》ではない」と答えたというもの。
    有働ファンからは「彼女だからこそ引き出せた」という賛辞も聞こえているが、前出のスポーツライターは、そんな見方を言下に否定する。

    「元巨人の松井が『ジャイアンツ監督の可能性』を問われたら、いろんなしがらみもありますし、ゼロと答えるわけにはいきません。
    仮に心の中ではゼロだと思っていても、オブラートに包むのが当たり前。それゆえ松井が発した『zeroではない』という答えは、むしろ回答をしなかったと捉えるべきでしょう。
    そもそも有働アナじゃなくても同じ質問はできますし、松井は誰に対しても同じ答えを返していたはず。
    結局、この日の有働は松井ファンの知りたかったことにアプローチできなかったといわざるをえません」

    あげくの果てには、松井氏への取材を通してNHK退社を決めたなどと自分語りを始めた有働アナ。
    ほとんどの視聴者は「あなたの身の上話には興味zero!」と怒り心頭だったことだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1569116/
    2018.11.13 18:14 アサジョ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/14(水) 22:12:04.91 ID:CAP_USER9.net

    11月14日、大みそか恒例のNHK紅白歌合戦の出場者が発表され、King&Prince、純烈などが初出場を果たした。

    しかし、11月に入ってからも、各メディアでは年末に向けて復活説が信ぴょう性をもって語られていた和田アキ子の復活はなかった。

    「実は『紅組』の司会として当初、過去に『紅組』の司会経験があり、来年1月スタートの大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』への出演も決まっている綾瀬はるかが有力視されていたんです。
    今年デビュー50周年を迎えるという和田自身のメモリアルイヤーに加えて、
    今年は同じ『ホリプロ』の鈴木亮平が大河ドラマ『西郷どん』の主演を務め、さらに後輩の綾瀬が『紅白』の司会を務めるとなれば、和田の復活の可能性も十分だった。
    『BOYS AND MEN』研究生とコラボし、5月にリリースしたシングルも好調。
    今夏には『ボイメン』研究生とともにNHKの『うたコン』に出演するなど関係修復も図っていましたからね」(スポーツ紙芸能デスク)

    それでも落選となった理由とは──。

    「司会は綾瀬ではなく、次期朝ドラの主演を務める広瀬すずだったこともありますが、やはり一昨年に落選が決まった後に和田がラジオ番組で『今年は観たくない。
    日本を後にしたい』『早くほっておいてほしい』とか、その後も『私は急に切られた』などとさんざん恨み節を語ってしまったことの影響はいまだに大きいということでしょう。
    メモリアルイヤーでもお声がかからなかったということは、来年以降もよほどのヒット曲でも出さない限り今後も復活はムリでしょうね」(前出・デスク)

    和田の通算40回目の「紅白」出場への道は限りなく遠のいたようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1570418/
    2018.11.14 17:30 アサ芸プラス


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 shake it off ★ :2018/11/14(水) 09:41:00.28 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「オードリー」の若林正恭(40)と女優の南沢奈央(28)が約1年間でスピード破局した。

     若林にとって南沢は12年ぶりの交際相手で、付き合い始めた当初は“大金星”と言われていた。若林は破局理由をラジオ番組で「私の度量の狭さ」と語った。

     一部スポーツ紙は「双方とも多忙で、すれ違いが原因」などと伝えたが、写真誌の直撃に若林は「人見知り、女性が苦手、ヒネクレ者」と自身の性格を吐露。今、話題になっている“中高年のこじらせぶり”が破局の原因のひとつになったようだ。

     8月に「こじらせ男子の取扱説明書」(双葉社)を上梓した田中絵音氏に話を聞いた。

    「こじらせ男子とは驚くほど細かい性格の人やプライドが異常に高い人、節約しすぎな人など、ちょっと面倒くさい男子のことです。一般的に35歳以上の未婚男子は何かしらこじらせています。若林さんもこじらせ男子と言えそうです。
    若林さんは、こじらせ男子の中で『こだわり属』と『節約属』に属します。こだわり属は自分の世界観が強く、女性にとって魅力的な部分もありますが、理解されないと相手に対する気持ちが次第に薄くなり、恋愛に消極的になる傾向があります。節約属は経済的ケチという意味ではなく、恋愛の手間暇をかける労力がおっくうな人です」

     今後、若林は失恋から立ち直ることはできるのか。どうしたら恋愛がうまくいくのか。

    「40歳を過ぎるとお互いのことを完璧に分かり合える人は少なくなります。同世代だと反発しがちですが、一回り年下の相手を選ぶと年齢差を言い訳に些細な揉め事も納得ができるので、一般的にはうまくいきます。また、こじらせていることを客観的に受け止め、笑いに変えるくらいの度量の広さが大切です」(田中絵音氏)

     しかし、若林にとって南沢はちょうど一回り年下。なぜうまくいかなかったのか。

    「こだわり属の中でも“ニヒル男子”だからです。若林さんは非モテキャラではなく、近寄ってくる女性に興味がないだけでモテると思います。今後、若林さんが恋愛する場合は芸能人、一般人に限らず、若くてズバぬけた能力を持った芸術家タイプの尊敬できる人がおすすめです」(田中絵音氏)

     若林の春は還暦を過ぎても訪れないかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000002-nkgendai-ent


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    (出典 data.smart-flash.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/14(水) 21:38:06.00 ID:CAP_USER9.net

    ”原爆Tシャツ”着用で、日本で大きなイシューとなった韓国アイドルグループ「防弾少年団」。テレビ朝日「ミュージックステーション」への出演取消し、また一時は出演が有力視されていた「紅白歌合戦」の落選など、影響は多方面へと広がった。

     そんな中、人気お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳は自身のSNSで「防弾少年団が原爆のTシャツやブルゾンを着て原爆を称賛してるのならば、それは愚かな行為だと思う」とした上で、「そこまで忌み嫌う国で何故ライブをしたいと思うのか?直接話を聞いてみたい」(原文まま)と同問題について言及した。

     このコメントの直後、「前の呟きで、防弾少年団がまだコメントもしていないのにも関わらず、原爆を称賛してるならばと?推測する様は文章になり申し訳ないです」と謝罪した後、「でもあの服を誰が?なぜ選んだか?本人はあのキノコ雲の写真や原爆を知っていたのか?気になることが沢山あるので直接話を聞いてみたいという呟きは変わらないです」と本音を綴った。

     この本音には理由があった。自身にも「被爆した親戚がいる」と明かし、今回の問題をより重大に捉えていることを明確にした。

     「僕は防弾少年団や彼ら応援する事を否定していません…彼らには彼らの思いがあるのでしょう…」とファンに対しては一定の理解を示した上で、「原爆で命を落とした人やその遺族もいる…(中略)だから一貫して思いを聞きたいし知りたいと呟いてます」と強調した。

     一方、問題の火種をつくったメンバー=JIMIN(ジミン)は去る13日におこなわれた東京ドーム公演で「心配をかけてしまった」とファンに向けて謝罪。
    また、所属事務所も公式サイトを通して一連の騒動に対して説明と謝罪文を掲載した。

    2018/11/14 17:28配信
    http://s.wowkorea.jp/news/read/224062/


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