こだわり芸能まとめ

ホットな話題から、テレビ等ではあまり報じられないマイナーなニュースまでいろいろな芸能ネタをまとめました。

    カテゴリ: 俳優・女優



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/20(火) 06:31:06.48 ID:CAP_USER9.net

    元女優の高樹沙耶のツイートが話題になっている。

    2016年に大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕されていた高樹。しかし、今年5月のブログエントリーで自身の逮捕について
    「大麻というものでここまで社会性を奪われ、健康のために使用する道すら開かれないこの国の状況が少しでもよくなるように願わずにいられません」とつづり、「反省してない」と批判を浴びていた。

    そんな高樹だが、18日にツイッターを更新し、「神よ何故あなたは地上に大麻草をお与えになったのでしょうか!」とツイート。
    さらに、「私達をエロス、狂乱、錯覚、怠惰に陥らせるためなのでしょうか?植物を育て、分かち合い、それを手にすることが如何なる罪か教え給え!」とつづっていた。

    高樹はその後、19日までにツイートを削除しているものの、これに対し、ネットからは「ええ…怖すぎる」「身体を張った反面教師?」
    「デメリットがでかいって分かっててなんで推奨しようとするの?」といった声が殺到している。

    実は高樹、13日にもドラマ『相棒』(テレビ朝日系)の中で話題になった“シャブ山シャブ子”の薬物依存描写の事実性を否定する記事を引用し、
    「ドラマや映画はあくまでフィクションなので誇張を悪として俳優や製作者を責めるのもどうかと思いますが」と前置きしつつ、
    「情報番組や“ダメ絶対だめキャンペーン”での大麻についての報道は、病に苦しみ大麻の真実を知った人からしたら大罪だ」とツイート。さらに、「日本の薬物に関する向き合い方は先進国と言い難い」と批判していた。

    また、先月にはカナダが先進国としては初めて嗜好品として大麻の所持・使用を合法化したニュースを受け、
    「こうした決断が基本になるといいですね!タバコやお酒のように国が全てを管理するのでなく個人の才覚を信じゆだねるカナダ素晴らしい」ともツイート。ネットからは物議を醸していた。

    今回もネットユーザーからは呆れ声が多く集まっている模様。高樹の行動の数々は逆に人々の大麻への不信感を生んでいるようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1576605/
    2018.11.19 12:40 リアルライブ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    前スレ                    2018/11/19(月) 18:57
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542621474/


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    (出典 image.pia.jp)



    1 Boo ★ :2018/11/16(金) 13:58:40.16 ID:CAP_USER9.net

    女優紫吹淳(49)が16日、都内で「ニッポン全国物産展」の企画「紫吹淳の知らないニッポン」に出席し、優れた特産品を選ぶ審査員を務めた。

    紫吹は19日に50歳となる。イベントでは一足早く誕生日を祝う日本酒タワーのサプライズプレゼントも。紫吹は日本酒タワーに「うれしい。生まれて初めて見ました」と感激。一方で「誕生日の当日もクリスマスも仕事です。イブも誕生日もないですよ。50歳までに結婚する夢が砕け散ったという感じです。人生100年の折り返し地点に自分が立った現状が信じ難いです。今後は年を伏せたい」と笑った。

    イベントでは紫吹が「お気に召したで賞」「ごひいきにしたいで賞」「絶句致しましたで賞」を決定した。「絶句致しましたで賞」は斬新ですてきな特産品が対象。紫吹が選んだ特産はコラーゲンたっぷりの「あんこうの共和え」という商品。紫吹は「コラーゲンはどんどん減っていく一方なので摂取できる時に摂取しないと」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00393818-nksports-ent


    (出典 【芸能】紫吹淳「50歳までに結婚する夢が砕け散った」)

    高過ぎる理想はしっかり下げたのでしょうか?
    【【嘆きのコメント】紫吹淳 『50歳までに結婚する夢が砕け散った』】の続きを読む



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 ホイミン ★ :2018/11/19(月) 23:40:16.39 ID:CAP_USER9.net

    初回視聴率6.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区:以下同)という低空飛行でスタートした有村架純(25)主演の「中学聖日記」(TBS系:火曜夜10時~)。第4話(10月30日放送)では5.4%にまで落とし、4%台目前と思われたが、11月6日に放送された第6話では6.5%とやや持ち直した。

     あまりの低視聴率がかえって注目されての反動か、それとも、男子生徒の黒岩晶役の岡田健史(19)人気上昇の賜か――

    ところが、お姉さま方の思いも虚しく、「岡田クンの業界での評価は、正直言って低い」と民放プロデューサーは言うのである。

    「視聴率が上がったといっても、1.1ポイントですからね。岡田人気もあり得なくはないけれど、誤差程度ですよ。確かにイケメンですけど、このままだと一発屋で終わる可能性もあります。中学生役ということで、ぎごちない演技が子供っぽく見えたり、自然に見えたり、プラスに働いてはいるものの、お世辞にも芝居が上手いとは言えません。いまの若手俳優は、チョイ役やヒーローもので芝居を鍛えられてから出てきています。しかし岡田クンは、元高校球児で、芝居の経験は卒業前に一度舞台に立ったことがある程度です。ドラマはもちろん雑誌やCMにも起用されたことがないまま、いきなりプライム枠に大抜擢。それも前クールは大ヒットした“ギボムス”こと『義母と娘のブルース』や、一昨年ブームを巻き起こした『逃げるは恥だが役に立つ』など高視聴率をマークしてきた“TBS火曜10時枠”でした。そこでいきなりメインキャストというのは、やはり荷が重すぎたと見る向きがほとんどです」

     だが、オーディションで見事勝ち取った役どころである。

    「彼はスパイスパワーという事務所の所属ですが、内山理名(36)、黒木メイサ(30)、桐谷美玲(28)などが所属するスウィートパワーの若手俳優部門なんです。スウィートパワーは岡田直弓社長が内山のために作ったような事務所なのですが、内山は映画にシフトしており、その後の稼ぎ頭だった堀北真希(30)は山本耕史(42)と結婚して退社、黒木メイサは赤西仁(34)とのデキ婚で仕事を減らしています。その後の事務所の看板だった桐谷美玲はこの夏、三浦翔平(30)との結婚を発表し、これで妊娠でもされたら、稼ぐ者がいなくなってしまう状態です。そこで岡田社長が賭けているのが、5年もかけてスカウトし、芸名に自分の名字まで与えた岡田健史です。なぜオーディションを通ったかと言えば、顔の良さ1本。社長のお気に入りであることはもちろんですが、番組プロデューサーと演出も女性で、彼女たちの好みにはまったということもあるのでしょう」(同・民放プロデューサー)

     とはいえ、二枚目だけでファンができれば立派なもの。演技はこれから磨いていけばいいのでは?

    「最初に大役がついてしまうと、なかなかチョイ役には戻れないものです。となると、芝居の勉強もできない。いまの若手俳優は群雄割拠の状態ですから、すぐにお呼びもかからなくなる。事務所も勘違いして“あの子は準主役やったんだから、チョイ役は……”なんてことは言わないほうがいいでしょうね」

     女性ファンたちが見守ってくれているうちに実力を!


    (出典 www.dailyshincho.jp)

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11190700/?all=1&page=1


    【【演技力に不安】「中学聖日記」準主役・岡田健史の評価はイマイチ このままでは『一発屋』に…。】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/18(日) 15:14:10.80 ID:CAP_USER9.net

    女優の藤原紀香が11月13日夜、自身のブログを更新。すっぴん顔を披露したのだが、やはり批判の声は収まらないようだ。

    ブログは“とろりんぱ”と題し、就寝前に広島の宿泊先で自撮りした写真を上げ、「いつもお肌ツルピカなことを嬉しくも皆さまに褒めていだきますが」と綴っている。

    「確かにその肌は手入れが行き届いており、47歳とは思えないタマゴ肌です。
    ただ、彼女は時折この“すっぴん顔”を披露するのですが、その度に批判の声が上がる。
    今回も案の定、ネット上で《相変わらずピチピチだな》《ウチの嫁も見習って欲しいわ》などの賞賛と同時に、
    《そのアピール好きやめろ》《わかったわかった》といった、呆れた声も飛び交っていました」(ネットウオッチャー)

    ブログ記事では後半、イメージキャラクターを務める化粧品のリンク先がしっかり貼ってあることから、“仕事の一環”とも取れるが、2
    年前に片岡愛之助と再婚して以降、その仕事も、やればやるほど批判が噴出する状態が続いている。

    「紀香は16年の結婚会見で“仕事と夫のサポートを両立させる”と話し、当時から歌舞伎界関係者から猛反発を食らっている。梨園の妻はそう甘くはないというわけです。
    愛之助も尻に敷かれっぱなしとされ、舞台に付き添ってもスマホばかりいじっている紀香に何も言えないという話。
    そんな関係から、離婚するのではとの見方がいまだに絶えないんです」(芸能記者)

    このまま我を張り続けるのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1575219/
    2018.11.18 10:15 アサジョ


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    (出典 grapee.jp)



    1 みやび ★ :2018/11/18(日) 22:56:19.59 ID:CAP_USER9.net

    カラオケ番組で「素人」得点 武田鉄矢が画面から姿消した謎

    テレ東の隠れたヒット音楽番組「THE カラオケ★バトル」。
    カラオケボックスにある採点機で歌のうまさを審査。

    プロアマ問わず毎週、歌自慢が喉を競う。
    14日は55周年企画「それやっちゃう?ご本人は何点出せるのかSP」としてヒット曲を持つ歌手が、持ち歌でマシンと対決。

    100点満点には「伝説の大スター」の称号と100万円。
    平均点プラス16以上の“うまい人”には「国民的歌手」の称号と銀座久兵衛の寿司などのご褒美が。
    同8以下は「歌手見習い」、全国平均以上なら「ただの歌好き」、未満は「素人以下」という不名誉な称号が与えられる。

    松本伊代「センチメンタル・ジャーニー」、堀内孝雄「遠くで汽笛を聞きながら」と続き、武田鉄矢の番に。
    歌うは自身最大のヒット曲「贈る言葉」。

    歌っている間、音程のバーが出るので、ズレが一目瞭然。
    間奏で「人という字は……」という金八先生の名ゼリフまでサービスしたのに平均79・763点を下回る75・152点という結果に。

    アナウンサーが武田に「ランクは素人以下になりました」という無情なコメント。
    心なしか鉄矢の顔もひきつっていたような……。

    武田は「人の心を持て。おまえ、それじゃあ機械だぞ! 機械か」と笑いをとったが、その後、画面に鉄矢の姿は映らなかった。
    「歌い終わってもみんなスタジオに残っていたのに武田鉄矢の姿がなく……。なぜなのか説明はありませんでした。同じく『素人以下』だった堀内は最後までいてイジられていたけど武田のプライドが許さなかったのか」(テレビウオッチャー)

    一体、何が……。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15612524/


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